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楽しいレジャーが、悲しいことにならないように・・・
離岸流(リップカレント)について、もう一度勉強するべきなのかもしれません 海上保安庁によるリガン竜のページ

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コロナあけに残されたもの

コロナウイルス感染拡大防止のための緊急事態宣言も解除され、それ以前とはあきらかに違うものながら、通常の生活が戻ってきました。

そんな中、久し振りのサーフィンをして、すっかりなまった体を発見。よほど波数が大きい場合はともかく、普通一発目のパドルアウトは手を止めることはありません。しかしその日は

「無理 休憩」

途中で力尽きました。あきらかに筋肉が落ちています。その後、1時間でサーフィンそのものも終了。家に帰ると嫁に「ずいぶん早いね」と言われました。学校再開した子どもたちだって、学校生活に慣れるために1時間で帰るのさ。


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コロナウイルスとサーフィン事情 2



コロナウイルス感染拡大防止から出された緊急事態宣言を受けて、ぼくの勤めている会社も交代で半数テレワークになりました。

テレワークは休みじゃないから、家で仕事をしなければいけません。もちろん海になんて行ってはいけません。だから早朝にテレワーク前サーフィンです。

波はそれほどないので、ファンボでお気軽サーフィンです。普段の早朝なら子供はあまりいないのに、学校に行かないから海にいます。みんな今年はうまくなるんだろうね。


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コロナウイルスとサーフィン事情

JUGEMテーマ:おっさんサーファー

 

 

コロナウイルスの感染拡大が止まらない。

外出自粛要請が出始めた時は、家族でならいいだろうと、カラオケに行ったり個室の居酒屋に行ったりしていましたが、東京都知事のロックダウン発言や、7都府県の緊急事態宣言発出により、恥ずかしながらようやく人との接触を控えなければならないという自覚ができてきた次第です。

サーフィンはどうなのか?

ぼくのツイッターで紹介したウェブページがこちらです。 サーフィンも自粛するべきか。海外動向と日本国内の現状 THE SURF NEWS 日本はもちろん海外でのサーフィンの自粛事情や、自粛賛成派反対派の意見など、サーファーにとっては非常に興味深い内容ですので、ぜひご覧ください。

 

 

 


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